こんばんは。

北海道ショアジギミーティング実行委員、ブログ担当の荒です。

昨日は札幌芸術の森で開催された「釣りフェスタ」でもポスターを貼って頂きまして、関係者の皆様にこの場を借りて感謝申し上げます。

興味を持ってくださる方も多数いて嬉しい限りです。ご参加お待ちしております!



さて、今日は積丹半島の玄関口でもある余市町から実行委員に参加しています稲沢氏を紹介します。

余市町の釣具店の釣果報告などでご存知の方も居るかと思います。

ホームである積丹半島の釣りの為にと一肌脱いでくれました!

↓↓以下、本人からの挨拶です!↓↓

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稲沢 武 プロフィール
余市町 在住 33歳

海アメ・海サクラにあきたらず、実は10年程前から始めていました。

最初に見たのは積丹半島近場の漁港の裏で跳ね回るメジマグロの群れ。 当時のタックルでは何も出来ないのに目掛けて投げてましたね(笑)

今は青物の数も増え結構手軽に釣れるせいか、釣り人達のマナーの悪さも目立つ様になりました。
いつも単独行動でコソコソ釣りをしていますが、自分もショアジギングミーティングを機に、交流とマナー等を考え直せたらと思っていますので、皆さんどうぞよろしくお願い 致します。




・・・と、ここまで書いて本人と下書きを見て打ち合わせをしていたら真面目過ぎて面白くない!と本人からクレームが入りました。本人が書いた文章なのに(笑)

頭から波を被る事も日常茶飯事!
転んでもタックル守るのに膝を擦りむく!
ウ○コ漏らす事も日常茶飯事!←エッ⁉Σ(´□`;)

↑全て本人談。
「ショアジギあるある」みたいにメンバーで話していましたが最後のは…ねぇ(^_^;)笑
そんなおちゃめな一面もある彼ですが、大きな怪我もなく10年もショアジギングを続けてこれたのは、装備や安全意識に秘密があるのかも。


ただ、誰が正しいとか偉いとかではなくこういう意見もありますよ!ああいう意見もありますよ!じゃあこうした方が良いのでは?というのを皆で作っていきたい。

一旦ロッドを置いてじっくりと。

そういうきっかけの場を。と思っています。