こんばんは。

北海道ショアジギングミーティング実行委員です。

今日も協賛メーカー様のご紹介をさせて頂きます。


●有限会社ASK(エンドウクラフト)
北海道発のルアーメーカーでダント30g40g50gやIOカスタムタイプCなど海アメ海サクラはもちろん、ショアブリにも実績アリ!
サモメタ・トラメタなどの鮭用ルアーで地域に密着した商品やオフショア青物用の「代表ジグ」シリーズも110,130SW,135SSS,160,175セミロング,200セミロングなどきめ細かいラインナップ。
代表ジグ110gは私もショアから使って釣った事があります(^^)
スライドバイブという面白いルアーも発売されましたね(^^)


●株式会社アピア
http://www.apiajapan.com/sp
シチュエーション特化型ロッド「Foojin'」シリーズを始めとしたロッドメーカーで有名アングラーも多数在籍。
今年発売となった「GRANDAEG(グランデージ)」にはグランデージXDとしてショアジギングロッドもラインナップされ注目のシリーズですね(^^)
メタルジグの「青龍」もライトショアジギングにピッタリです!


●AKクラフト
積丹の遊漁船Mariの小山船長がハンドメイドで生産するブランドで、現在はショア用のジグMari40、ジクミノーのwind、オフショア用のMari150、Mari IIIR150、Mari III R190、Mari III200をラインナップ。
今年はショア用にMari50gを追加ラインナップ。Mari50はリトリーブに向いたS字スイム系のアクションで、サクラマスやヒラメはもちろん、ブリにも有効!
幻のウッドペンシル「AKペンシル」も増産するようですよ(^^)


以上、協賛メーカー12社をご紹介させて頂きました。

改めまして、協賛して頂きましたメーカー様にはお礼申し上げます。

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さて、このような小さなイベントに12社ものメーカーが協賛して下さったのは異例な事だとよく言われます。

これは注目されている証だとも言われました。

「北海道のショアジギング」

近年の盛り上がりを新たな商機と見るメーカーもあるでしょうし、ゴミ拾いや地元自治体との協力でフィールドを良くしていこうという試みに賛同して下さったり、先日の千葉氏の投稿にもあったように地元北海道を守りたいという賛同もあるという事だと思います。

協賛して頂いた皆様に協賛して良かったと言って頂けるようなイベントになるよう、実行委員はもちろん参加して下さるアングラー全員で作り上げていきたいと思っています。

アングラーの皆さんの参加はまだまた募集しておりますので、下記の参加フォームより参加申し込みお待ちしております。

◆申し込みフォーム◆

保険加入の関係で申し込みは明日5月18日までとなっておりますので、お早めにお願い致します!