こんばんは。

北海道ショアジギミーティング実行委員の荒です。

本日は昨日に続き、後志管内から実行委員に参加している小松氏を紹介します。

小松氏は看護師でもあり、安全への意識は人一倍高いのでは!?


↓↓そんな小松氏からの挨拶です↓↓

小松健哉(こまつたけや)
プロフィール
1974年生 小樽市在住

20代前半からフライを始め、暫くは淡水をやっていましたが、途中で学業に専念するために一旦釣りはお休みしていました。

学業が落ち着いて、釣りを再開した時にソルトに目覚め、エギングを始め色々なジャンルの釣りをしています。

2010年。
外道で釣れたブリがなかなかのサイズで、翌年から本格的にショアジギングを始める事になりました。

今ではオフショアのジギングやキャスティングにも行き、神威岬でゴムボートを出した時にマグロに囲まれた事は今でも鮮明に覚えています。

そんなマグロをショアから釣ってみたい!と言う夢を求めて日々精進しています。

最近はショアジギング人口も増え、釣り場で安全に釣りが出来るように、少しでも力になれたらと思い今回のイベントに実行委員として参加させて頂くことになりましたので、宜しくお願い致します。
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小松氏の挨拶の中でもあったように、ショアからマグロ…

夢がありますよね!

そんな夢のある積丹半島というフィールドが北海道の中心である札幌、200万都市から車で僅か2時間ちょっとの距離にあるんです。

凄い事だと思いませんか?

そのフィールドでずっと釣りがしたい。

そんな普通の願いさえも危ぶまれているのが現状です。