北海道ショアジギングミーティング

北海道でショアジギングに取り組むアングラー同士の交流、親睦を通して、安全意識やマナーの向上を図り、北海道でこの釣りを楽しむ環境をみんなで考えていきましょう。

こんばんは。

北海道ショアジギミーティングの荒です。

今日は道南・函館から実行委員に参加している佐々木氏からの挨拶です。

「少佐」の愛称でもお馴染みで、ご存知の方も多いかと思います!

道南日本海から津軽海峡にかけてもショアジギングの盛んな地域であり、いずれは道南でもショアジギミーティングを開催したいという思いもあり実行委員に参加してくれています。

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佐々木 元史 プロフィール

函館市在住 42歳

一昔前は青物もやっていましたが、今は一年を通じての釣行比率が8割はヒラメと言い切れる程、ショアからのヒラメの魅力に取り憑かれてしまってます。

されどヒラメもショアジギング。サーフはもちろん堤防や時には磯にも上がります。
自分はもちろんそうしてますが、ライジャケ着用必須の流れが出来ればと思い、このイベントに微力ながら協力させて頂くことになりました。

今回のイベントの成功と継続で皆さんと楽しく釣りを続けていける事を願っております。

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佐々木氏の挨拶からも、ブリを始めとした青物だけがショアジギングではない。
フィールドは同じ。

安全やマナーに垣根は無い。

こんな想いも伝わってきます。



さて、今日から5月に入りGWも始まっていて、釣りに行く方も多いかと思います。

皆さん、安全で楽しい良い釣りを!


皆様、こんばんは。
北海道ショアジギングミィーティング実行委員の北島恵です。

北海道産まれ、北海道育ち、仕事で東京のち結婚で札幌へUターン。

北海道の釣り人の皆様にお世話になって今がある感謝の気持ちから実行委員に参加させて頂きました。

主にご参加下さる皆様の受付対応全般、ご協力下さる皆様へのご説明対応をさせて頂いています。

釣りに関してはまだまだ勉強中で、皆様に教えて頂くことばかりですが、

楽しい釣りもちょっとした認識の違いで取り返しのつかない事を引き起こすきっかけがある事を一緒に考えていきたいなと思っています。

大切な釣り場を失ったり、大切な人を失う前に。

釣りに関わる一人の釣り人として、北海道の釣り全般を大切に考えている者として、参加させて頂きますね。

どうぞよろしくお願いします。

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こんばんは。

北海道ショアジギミーティング実行委員の荒です。

本日は昨日に続き、後志管内から実行委員に参加している小松氏を紹介します。

小松氏は看護師でもあり、安全への意識は人一倍高いのでは!?


↓↓そんな小松氏からの挨拶です↓↓

小松健哉(こまつたけや)
プロフィール
1974年生 小樽市在住

20代前半からフライを始め、暫くは淡水をやっていましたが、途中で学業に専念するために一旦釣りはお休みしていました。

学業が落ち着いて、釣りを再開した時にソルトに目覚め、エギングを始め色々なジャンルの釣りをしています。

2010年。
外道で釣れたブリがなかなかのサイズで、翌年から本格的にショアジギングを始める事になりました。

今ではオフショアのジギングやキャスティングにも行き、神威岬でゴムボートを出した時にマグロに囲まれた事は今でも鮮明に覚えています。

そんなマグロをショアから釣ってみたい!と言う夢を求めて日々精進しています。

最近はショアジギング人口も増え、釣り場で安全に釣りが出来るように、少しでも力になれたらと思い今回のイベントに実行委員として参加させて頂くことになりましたので、宜しくお願い致します。
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小松氏の挨拶の中でもあったように、ショアからマグロ…

夢がありますよね!

そんな夢のある積丹半島というフィールドが北海道の中心である札幌、200万都市から車で僅か2時間ちょっとの距離にあるんです。

凄い事だと思いませんか?

そのフィールドでずっと釣りがしたい。

そんな普通の願いさえも危ぶまれているのが現状です。





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