北海道ショアジギングミーティング

北海道でショアジギングに取り組むアングラー同士の交流、親睦を通して、安全意識やマナーの向上を図り、北海道でこの釣りを楽しむ環境をみんなで考えていきましょう。

皆さんこんばんは。

北海道ショアジギミーティング開催まであと1週間となりました。

今日は会場の「さかずきテラス」さんにお伺いして、写真を撮ってきましたのでご紹介します。

「さかずきテラス」とだけ聞くと、何処?と思う方もいるかとおもいますが、簡単に言うと泊村「盃海水浴場」内にあります。

遠方からいらっしゃる方でナビをセットする場合は「盃海水浴場」でセットした方が簡単かもしれません。

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↑泊村から北上した場合の会場入口。
興志内トンネルを抜けて約400m左折。
「盃温泉郷」の看板が目印です。


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↑神恵内から南下した場合の会場入口。
茂岩トンネルを抜けて約100m。
弁天島が見えるのですぐに分かると思います。


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入口を海の方に降りると、盃海水浴場です。
舗装路をそのまま奥に進むと「さかずきテラス」があります。


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さかずきテラス外観
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さかずきテラス室内。海が目の前ですね!

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海は階段状のブロックですので、足場が良いです。



この場所で第1回北海道ショアジギミーティングを開催致します!

海が目の前で良いロケーションです^^

それでは皆さん、会場でお会いしましょう!

お申し込みがまだの方は〆切が間近ですのでお早めにお申し込みください。
よろしくお願い致します。

・釣り場での安全対策の大切さ(T・M)

・北海道のショアジギを今より楽しむため(T・K)

・興味あるので(T・A)

・知人から誘われ ミーティング内容に興味あったので参加を決めました(Y・H)

・安全面、応急対応、マナー等、スキルアップをしたく参加します。取得した事を的確に周りの知人や、フィールドで出会った方々に伝えていければと思っています。(K・K)

・知り合いに教えてもらったため(I・T)

・主旨、内容に共感しました。是非、賛同したいと思います。(H・I)

・フェイスブックのお友達のお誘いで、少しでも役に立てればと思い、参加しようと思いました。(M・T)

・ショアジギング初心者です。色々と勉強させていただきたく申し込みました。宜しくお願い致します。(K・K)

・興味があったので(I・A)

・ショアジギングに興味がある(H・H)

・昨年、初めてショアからイナダを釣って、楽しかったので…よろしくお願いいたしますm(__)m(K・Y)

・勉強させてもらいます!!(K・M)

・興味が非常にあるため。(S・T)

・昨年からショアジギングを始めたばかりなので色々な方と交流を深めたいと思い参加を希望しました。又、安全対策等を学びより楽しく安全に釣りができるよう勉強も含め参加を希望します。よろしくお願いします。(Y・T)

・ヒラメ、ブリともにしっかり始めたいと思いました。(Y・K)

・情報交換など、色々勉強になると思い(T・S)

・レベルアップの為。(Y・Y)

・大切な趣味の為だから(K・K)

・地元付近のごみ拾をやりたい(笑)。また、色々な方との交流を広げ、レベルアップの一助にしたい。(T・W)

・ブリのショアジギングを初めてみたいので(T・Y)

・安全対策などより深めたいと思い参加します(T・Y)

・ご苦労様です。微力ながら函館から参加させていただきます。(M・T)

・友人に誘われて(K・A)



~以上のようなコメントを参加申し込みフォームに頂いております。

昨年から始めた、今年から始めてみたいという方もいらっしゃいますね!

嬉しい限りです!


レベルアップしたい、スキルアップしたいという方にはコアなアングラーが参加者・実行委員にも居ますので、ワークショップでも面白い話が出来そうですよ!


皆さんのコメントを元にワークショップの進め方などを思慮していますので宜しくお願い致します!


↓昨日のオマケの答え
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ワームを使った「ワインド」
こんな事をして楽しんだりもしています(^^)

皆さんこんばんは。

北海道ショアジギミーティング実行委員の荒です。

今日は参加費についてちょっとお話しを。

携帯のスクリーンショットで申し訳ないですが、まずは予算書をご覧いただいて。

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この通り、営利目的ではないので収支はプラスマイナス0。

基本的には食事代が1000円で駐車場代が300円です。

会場である「さかずきテラス」さんの駐車場は30台ほど(無料)。

足りない駐車場は隣の旅館の有料駐車場を使わせて頂く事になっております。


この4月に作った予算書には入っていませんが、イベント用の賠責保険も掛けております。

ご面倒かと思いますが保険加入の為、申し込みフォームで氏名、住所、年齢など記入して頂いている次第です。

また、ゴミ拾い用のゴミ袋はご持参して頂けると助かります。

※ゴミ袋の種類は問いません。泊村のご協力で燃えるゴミ・燃えないゴミを問わず一括して処理して頂けるとの事です。

予算の内訳や捕捉は上記の通りですが、なぜわざわざ積丹(泊村)で開催するの?
というご質問も受けます。

実際、札幌市内で開催した方が人は集まるかと思います。

しかし、海を目の前にした開催であれば以前にも書きましたが「釣りに行くそのままの格好」で皆さんにお会いできます。
次に何処かの釣り場で会っても「そのウェアと帽子は!あの時の!」って分かりやすいですよね。

「そのライジャケいいね!動きやすい?」

「グローブ何処の使ってるの?耐久性どう?」

なんて話しも出てくると面白いかなと思ってみたり。

始めたばかりの人やこれから始めたい人には、何故その装備が必要なのか(必要になったのか)現に使っている人に聞くチャンスでもあります。

メーカーやショップは関係なく、ネットのインプレだけでは分からない生の声として聞けると思います。

私も聞いてみたいですし。


もう一つ「裏テーマ」として。

『釣り場にゴミは落とさずお金を落とす』

釣りという「遊び」に行っているんですから、その土地ので美味しい物を食べたり温泉に行ったりお土産を買ったり。

釣り人が地域の人に歓迎される存在になれれば良いなと。

そんな思いもあっての現地(泊村)での開催です。


ちなみに、予算書をよーく見ると参加者75名となっていますが最大収容可能人数です。

現在40名様程お申し込みを頂いておりますが、
まだまだ余裕はあります!
ご参加お待ちしております!

↓オマケ
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ブリ(イナダ)の口の中に入っているモノはなんでしょう?(笑)

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